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誘惑《Wild Thing》
《日本語替え歌バージョン》

作詞作曲:Troggs
編曲:Jimi Hendrix & ALL TO A MASH
替え歌作詞 実演:ALL TO A MASH

それはとっても…
男にとっては…
たまらないほど…
誘惑的なこと…

白い手を伸ばして
俺の髪をなでる
優しく…笑ってみせて…
…ああ… さ・そ・わ・れ・る…

それはとっても…
男にとっては…
たまらないほど…
誘惑的なこと…

聖女の様に静かに…
お前は振る舞い…
そっと…まぶたを閉じて…
…ああ… さ・そ・わ・れ・る…

Hey Wild Thing !

それはとっても…
たまらないほど…
男にとっては…
誘惑的なこと…


映像説明:

この作品はトロッグスの唯一のメガヒット『恋はワイルドシング』を、
ジミ・ヘンドリックスが、
映画『モンタレー・ポップ・フェスティバル』で有名にしたもので、
『WIld Thng (ワイルドシング)』という呼び方の方が有名かも…って感じで、
それをKAKKYさんが十八歳の時に日本語の替え歌にしたものです。

結成したばかりの『ELEMENTS』でよくPLAYしたんですが、
たぶん、その時、一番受けが好かったかも…

2,3年前にパソコンでカラオケを作ったんですけど、
けっこう一人でやるのは恥ずかしい替え歌なんで、
今年の夏終盤から始めたスタジオ・ライブ・レコーディングで、
何年ぶりかで思い出しながらPlayした中で、
2006/12/15(金)~16(土)の夜中にかけて収録したものを、
今回は恥ずかしながら公開しちゃいました!

ハッキリ言って、ちょっとだけ後悔してます…^^;

スター気取りの変な演技を恥ずかし気もなくやってみたり、
よせばいいのに背中で弾いたり、歯で弾いたり、
ジミヘン・ファンが見たら、
「やめとけよ…恥ずかしいから…」
…って、間違い無く嘆くだろうことを、
年がいも無くやってしまいました…

おかげで、アドリブも髪型もグチャグチャで、
ホッントに『ワイルドシング』です…^^;

そんなこんなで、今回もいつもながら、
お耳汚し、お目汚しは、御勘弁のほどを…m(__;)m